ウエスト症候群のムスコ2歳1ヶ月の成長の記録

ウエスト症候群・発達

生後5ヶ月でウエスト症候群になってしまった息子も、2歳1ヶ月になりました。

保育園に入ってからというもの、メキメキと成長しています。とはいえ、風邪をもらいまくりで半分保育園にいけているかどうか。

ムスコの2歳1ヶ月の成長のようすを紹介します!

言葉

2語文がしっかりでてきて、さらに続けようとする様子も見られるように!

「ママ、どーぞ」などは言っていましたが、ほかにも「ねぇね、トイレ」とか、「ごはんどーぞ」とか、バリエーションが増えてきました。

パパが車で出かけた時は、「パパぶーぶごにょごにょごにょ」と、パパが車であーだこーだと言っていたり。

だいぶ言葉らしくなってきました。

ごはんの前に、「おててぱち」なども言っています。保育園効果な気がしますね!

イヤイヤと首を振るように

意思表示の首振りができるようになりました。

何かを「いる?」と聞いたら首を振ったりします。
まだうんと頷くことはしませんが、受け応えができるようになり始めたということでしょうか。

指差しはできない

しかし、相変わらず本を見て「バスどれ」と聞いても指差しせず、「でんしゃ!」と大好きな電車を指差ししまくるムスコ。

靴下とかも持ってきてくれることもけっこうあるし、ゴミをぽいしてとかもわかるから、指差し応答してもいいじゃんと思うのですが、あんまりやってくれないのです。

なんでなのでしょうか。

ジャンプ!ができないけど…

ジャンプ、やろうとしてます(笑)「にんじゃー!!」となぜかいいながら忍者ポーズで縮こまってから伸びをしてます。

誰が教えたの、これ。
めちゃくちゃ笑えました。

階段の昇降

階段も、なんとか手を使わずに昇れる時も出てきました。

遊び

おままごと、読書をするようになりました。

今まで、座って遊ぶことが少なく、おもちゃであまり遊ばなかったムスコですが、最近おままごとがお気に入り。
お皿に食べ物のおもちゃを乗せてどうぞをたくさんしてくれます。

本もじっと読んでいる姿も見られます。ただし、読んであげるとすぐに他のことに関心が写ってしまい、なかなか読み聞かせはできません。

おもちゃ本来の遊び方ができるようになりつつあるのかなと嬉しいです!
でも、相変わらずイタズラが多くて困りますが。

主治医の話

主治医からは、2歳半くらいで療育が必要か様子を見ていこうと言われています。

まとめ

まだまだ、保育園でお友達を見たりするとだいぶ幼いなとは思いますが、ムスコなりに頑張って成長しているようです。

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