子ども自作のヘンな歌にクスリ……実はヘンなのは自分の○○だった

育児マンガ

小さな子どもって、たまによくわからない歌詞をつくって歌っていたりしませんか?
わが家は、お姉ちゃん(小1)もよく気持ちよさそうに自作の歌詞で熱唱しているのですが、ムスコ(3歳)も「どこから持ってきたのそのネタ?」というような歌詞で歌っています。

今回は、そんなムスコを「なんだこいつ~よくわからんけどかわいい~な~」とか思っていたら……おかしかったのはムスコではなく○○だったという話。

【育児マンガ】ムスコは意外とふつうだった!

子どもっていつまでもヘンじゃないんですね

じつはムスコ、1年前はちゃんと(?)ヘンな歌詞で歌っていたんですよ。
これは、ちょうど1年前に描いたヤツ↓↓↓

いつの間にか大きくなっていました!(笑)
ちゃんときれいなものを並べて歌っていたんだね。
耳が悪くてごめんよ><

ちなみにねこママ、耳悪すぎてひとの話がキャッチできないことが多すぎて困ってます。
聞き返すの悪くて、「そうだね~」とか適当に相槌売ってごまかすこともしばしば。
耳の聞こえはひっかかってないんだけどな……。


ちなみに、ムスコが気持ちよさそうにステージにしていたのはこちらのジャングルジム。


1歳のときの誕生日プレゼントです。
発達がゆっくりなムスコは、当時手先を使ったこまかい遊びができませんでした。


なにをプレゼントしようかと悩んだ結果、ムスコでもできる体を動かす遊びをしながら、ボール落としなどの指先遊びも取り入れられるこちらをチョイス。


手先を使った遊びのおもちゃは、2歳すぎにならないと遊んでくれませんでしたが、発達には体を使うことも大事と市役所の心理士さんも言っていたので、買って大正解だったと思っています。

3歳になったいまも毎日登っているし、6歳のムスメもよく登っています。
外出自粛で室内にいることが増えたので、上下運動ができるジャングルジムが重宝していますよ。
1~2歳でプレゼントに悩んでいる方にはおすすめです!

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