子どもの言い間違えがおもしろいシリーズ【目覚まし時計編】

育児マンガ

子どもは、目で文字を見て言葉を覚えるのではなく、耳から覚えます。
そのせいか、とんでもない聞き間違えをして覚えていることがあり、よく笑いを提供してくれます。

小学生にもなると文字もしっかり読めるようになりますが、「こう!」と思い込んだものはなかなか抜けない模様。
小1のムスメも、いまだおもしろい言い間違えで笑わせてくれます。

今回は、パパから時計の読み方を教えてもらっていたときに発生した「おもしろい言い間違え」の話。

育児マンガ『子どもの言い間違えが面白いシリーズ【目覚まし時計編】

パパがアナログ時計を探していたので、懐かしのジブリソング収録の目覚まし時計を出してきました。
すると、アニメなどに出てきて存在は知っているものの、はじめて現物を目にした目覚まし時計に興味津々。
「トットロ」発言につながりました。

子どものいる暮らしって、おもしろいですね!

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